【海外FX比較】海外FX業者ライセンスをまるっと信頼度でランキング

一番安全なFX会社ってどれ?海外FX会社って法律関係で危ないんじゃないの?

そんな疑問を持つFX初心者の方向けの記事です。実は海外FX会社って国内の会社よりも安全なんですよね
さらに、その中でも最も安全な会社をランキング形式で紹介していきます。

さて、おすすめ会社紹介の前に、まず金融ライセンスとは何かというと
投資家保護と市場の健全性の保全をFX会社に課し、FX会社がそのルールの下で運営される仕組みです。

例えば、FX会社が倒産した時、トレーダーが預けている資金を返却できるのか。
それを担保するための仕組みとして「口座の分別管理」さらに「信託保全」といった
仕組みがあります。各国の金融に関する政治組織が、これらの仕組みが正しく機能しているか、
もしくは備わっているかを監査し、それをライセンスという形で保証します。

金融サービスを「業として行う」場合は、この金融ライセンスを取得することが
参入規制でもあり、開業規制でもあるのです。

あるFX会社が金融ライセンスを取得している場合、
投資家が利用しても問題ないような規制やルールをその会社が順守していることが担保されていて
金融機関として「あなたを信頼しますよ」というお墨付きを得ることが出来ています。

つまりFX会社は金融ライセンスを得ることで投資家からの信頼を得ているのです。
逆に考えると、金融ライセンスを一切取得していないFX会社は、
ルールも規制もありません。(もちろん法律はありますが)
俗にいう「吞み行為」による搾取や、約定拒否やリクオート
出金拒否など、FXをするにおいて致命的な弱点を抱えている場合があります

しかし文句は言えません。
なぜならその会社を選んだのはあなたであり、それはあなたの責任でもあるのです。
今回は、皆さんが正しいFX会社選びが出来るように、どの金融ライセンスが
安全であるか、またどの会社が安全であるか解説していきます。

会社別登録ライセンスリスト

以下が海外FX会社主要9会社のライセンス表になります。
親会社や所有会社について、その他ライセンスを取得してる会社もありますが、
今回リスト化したのはあくまでも「日本人口座対象」のライセンスとなります。
なので直接私たちの取引にかかわる、重要な信頼性の指標となります。

海外FX会社登録ライセンス
XM
【FSA】セーシェル諸島金融庁(SD010)
AXIORY
【IFSC】ベリーズ諸島金融庁
LAND-FX【FCA】英国金融庁(709866)
TitanFX【VFSC】バヌアツ金融サービス委員会
TradeView【CIMA】ケイマン諸島金融庁
XLNTradeXLNTrade【FSA】セントビンセント・グレナディーン金融庁
HotForex【FSA】セントビンセント・グレナディーン金融庁
is6comライセンス保有無し
GEMFOREXライセンス保有無し
覚えておきたいポイント

  • 日本国内のFX会社→日本の金融庁に登録し、許可を得て運営している。その分、日本の金融庁から指定されている規則の中でしか運営できない。
  • 海外のFX会社→日本の金融庁に登録していない。そのため、金融庁からは「無登録業者」として警告を受けている。実際は日本以外の国の金融庁から許可(ライセンス)を得て運営している会社がほとんど。

XM Trading

セーシェル諸島ライセンスFSAの安全性

XMはもともとキプロスに本拠地を置く会社だったのですが、
ESMA規制の名のもとにハイレバ規制が始まるとセーシェルに日本人口座を映しました。

ESMAとは欧州証券市場監督局(The European Securities and Markets Authority)を指します。
彼らは2018年7月からEU規制の下にあるブローカーに対してレバレッジ規制の新体制を試みました。
それにいち早く対応したXMはセーシェルに日本人の口座を映し、規制範囲外へ逃れました。
これは日本人投資家へこれまでと同様のレバレッジ規制下でサービスを提供するためです。

そのため、XMが掲げているレバレッジ888倍という数字は、海外FX会社では珍しくないように見えても、実は最近の規制の流れから考えると非常に大きなレバレッジとも言えます。

とにもかくにも、はじめはキプロスの金融ライセンスを取得していたXMですが、
こういった経緯で日本人口座に限定して、セーシェル諸島の金融ライセンスを取得するに至りました。

↓ライセンス商標↓
XM_ライセンス②

↓ESMAによるレバレッジ規制の記事↓
https://www.mag2.com/p/money/494388

信託保全がない、が実質完全信託保全

セーシェル諸島のライセンスは「信託保全」を義務付けてはいません。
なので、万が一XMが倒産してしまった場合、トレーダーへの資金の返還は保証されていません

しかし、XMの顧客の資産はXMの資産とは別に英国のバークレーズ銀行で管理されています。さらにAIGという世界最大級の保険会社に加盟しているため、万が一の時には「100万ドル」までの返還が保証されています。

なので、実質的には(1億円以上持ってない方々にとっては)完全信託保全と変わりありませんので、ご安心いただけると思います。

安全性を示すXMの実績、スイスフランショックもノーダメージ

XMではゼロカットシステムを採用しています。
これはトレーダーの残高がマイナスになったとき、全額XMが負担するというものです。

FXでは急激な値動きや暴落が起きた際に、決済システムが追い付かず、口座残高がマイナスになってしまうことがあります。例えば2015年1月15日のスイスフランショックでは、EURCHFがわずか20分で40%下落しました。急激すぎる値動きの変動にロスカットシステムが機能せず、日本の多くのトレーダーはマイナス残高を抱えます。

ここで、ゼロカットシステムを導入している海外FX会社を利用していたトレーダーはノーダメージでした。確かに、XMはスイスフランショックの大暴落からトレーダーを保護した実績があるのです。

一方で、国内FX会社はゼロカットシステムがなく、マイナス残高はトレーダー自信が負担する必要があります。恐ろしいことに、資金1000万円にレバレッジをかけて取引をしていた人が何億もの借金を抱えることになったのです。(こうしたことから国内FXではレバレッジ規制が進んでいます。それよりゼロカットシステムを導入してほしいんですけど、、、

さて、このように国内FX会社の多くは残念ながらゼロカットシステムを導入していません。
「投資家保護」の名目でレバレッジを制限するくらいならゼロカットシステムを
導入してほしいんですけども、、、、、

愚痴はさておき、XMは大暴落の際もゼロカットシステムが正常に稼働した実績があります。
先ほど述べたスイスフランショックの際、XMは全てのトレーダーのマイナス残高を補填し、破算者を一人も出さなかったのです。万が一の際のリスクを考えても、XMのこの対応力は現在も多くのトレーダーに利用されるゆえんでもあります。

AXIORY

ベリーズ諸島金融庁ライセンスIFSCの安全性

結論から申し上げますと、AXIORYが取得しているIFSCのライセンスの安全性は低いです。

ベリーズ諸島は規制が緩いタックスヘイブンでもあり、AXIORYはベリーズ諸島で上げた利益に関して、
ベリーズ諸島に納税する義務はありません。またAXIORYがベリーズ諸島に会社を置く必要もありません。
そのため新興ブローカーたちに人気のライセンスになっています。
裏を返せば「ブローカーにお得なライセンス。投資家保護の目的は薄い」という見方もできます。

しかし、AXIORYはもちろん上記のことを認識しており、そのほか投資家保護の観点から
トレーダー保護の機関への加盟や、第三者機関からの監査を定期的に受けることで
信頼性を担保しています。

The Financial Commission加盟

The Financial Commissiontoとはライセンスではなくトレーダーとブローカーの間に入りトレーダー目線で紛争を仲介する機関です。例えば、AXIORYのサービスに不満があり問い合わせても納得いく回答が得られなかった場合、トレーダーは直接The Financial Commissionに連絡し、異議申し立てをすることが出来ます。

いわばトレーダーの声を拡大する「拡声器」になってくれるのです。

↓The Financial Commission証憑↓AXIORY_The Financial Commission

信託保全の実現

AXIORYはトレーダーから預かった資金を会社の口座とは別で管理しています。
管理先は「Union Bank」という金融機関です。こちらの口座の管理または操作権限は
第三者委員会が保持しているので、AXIORYはこの口座に対して所有権を持ちません。
そのためAXIORYが倒産したとしてもこちらの口座からの全額返金が保証されています

LAND-FX

英国金融庁FCAライセンスの安全性

LAND-FXが取得しているFCAは最も取得が困難なライセンスとしてトレーダーの間で有名です。
つまり最も信頼されるライセンスとして知られています。
さらにFCAのライセンスを有することは同時に英金融サービス補償機構(FSCS)と
金融オンブズマン・サービス(FOS)の一員であることを意味します。
これによって万が一LAND-FXが倒産した場合は5万ユーロまでの返金保証がされています

海外で受賞している数々の勲章

LAND-FXはその健全な営業が認められ、数々の賞を受賞しています。

↓LAND-FX受賞表↓
LAND-FX受賞

TitanFX

TitanFXはもともとニュージーランドの金融ライセンスを取得していましたが、
2018年12月付で、バヌアツの金融ライセンスに移行しました
バヌアツ金融ライセンスの確認は以下サイトでTitanFXの登録名
「TI Securities Limited」と検索すると出てきます。

↓バヌアツの金融ライセンス公式サイト↓
https://www.vfsc.vu/
TitanFX_ライセンス

バヌアツ金融ライセンスの信頼性

ニュージーランド金融ライセンスは比較的取得がしやすいライセンスとして
知られています。本社の規制や税制が非常に緩いです。
一方でそれに比べれば、バヌアツ金融ライセンスが信頼が厚いといえます。
しかし、相対的にみてライセンスの信用度は低いです。
そもそもTitanFXは2015年発祥の新興ブローカーなので、信頼のある
FCAのライセンス等を取得することはまだ困難な状態にあります。

完全信託保全の実現

ただ、信託保全には力を入れています。
顧客資金は会社口座とは別にナショナルオーストラリア銀行(NAB)という
オーストラリア屈指の銀行が信託銀行となっています。そのため、全額の信託保全を実現しています

TradeView

ケイマン諸島金融庁ライセンスCIMAの信頼性

結論として、CIMAは数あるライセンスの中でも最も信頼性の高い部類になります。
実はケイマン諸島は、国際的な主要金融センターとしての地位を確立しています。

FAFTというマネーロンダリングやテロ資金対策などにおける国際的な政府間機関においてアメリカに続き優良国第5位としてランクインしています。ちなみに日本は第10位です。さらにケイマン諸島の銀行総資産は1.5兆ドル、世界の50の大手銀行のうちの40の銀行が支店を構え、その規模は世界第2位となっています。

知名度こそ低いですが、Tradeviewの保有しているCIMAは国際的に有力な金融ライセンスなのです。

ケイマン諸島の金融ライセンスCIMAはオフショア企業に人気で、年間のライセンス料を支払う代わりに、ケイマン諸島外で得た利益について一切の税金がかかりません。

なので、マネーロンダリングやタックスヘイブンとして節税のために利用されることも多いです。その対策を万全にしていることが、金融ライセンスとしての信頼度につながっているのです。

信託保全について

TradeViewは会社の口座と顧客資産は全く別で管理しています。
顧客口座はサンタンデール銀行で分別管理されています。

信託保全は最大で35000ドルで第三者機関であるFundAdministration Incによって保証されています。
つまり日本円で約350万円までの顧客資産は保証されているのでそれ以下の金額であれば完全信託保障と同義です。

HotForex

HotForexはもともと、日本人口座に対してはキプロス金融庁のライセンスを適用していました。しかし日本の金融庁からのキプロス証券取引委員会への圧力により、キプロスライセンスを保有している海外FX業者は日本人顧客の受け入れが出来なくなり、HotForexは一時日本市場から撤退しました。

しかし2017年にセントビンセント・グレナディーン金融庁ライセンスを取得し、日本人向け口座の運営を再開しました。

そういった背景でHotForexは現在セントビンセント・グレナディーン金融庁ライセンスを取得しています。

セントビンセント・グレナディーン金融庁ライセンスの信頼性

↓セントビンセント・グレナディーン金融庁公式サイト↓
http://svgfsa.com/function_role/#function_role
ライセンス証憑結論として、セントビンセント・グレナディーン金融庁のライセンスについては、そこまで信頼性が高いものではありません。なぜなら、顧客資産の分別管理がされていても、信託保全がなく、規制が比較的緩い傾向にあるからです。(あくまで著者の所感です)

ただし、上記に記載したようにHotForexがセントビンセント・グレナディーン金融庁ライセンスを取得したのは「審査が緩い」からではなく「日本での運営を続けるため」です

HotForexの信頼性については、ライセンスとは別のところで保証されています。

例えば、HotForexは金融会社として、これまで20以上もの賞を受賞している実績があります。特に2013年には「WORLD FINANCE MAGAZINE」の「TOP 100 COMPAMNIEWS」に選ばれた実績があります。この賞は分野を問わず、ビジョンやビジネスモデルに優れ、かつ業界をリードしている世界の中でも選りすぐりの100の企業が毎年選ばれます。
2013年はApple、IBM、Google、サムスンなど世界でも名だたる企業が受賞している中、HotForexはそれらの企業に肩を並べる形で選出されています

HotForexは海外FX会社として世界中から優良企業と認知され、トレーダーからの評価も非常に高い会社なのです。今回はあくまで「信頼性」ランキングなので、こういったライセンス以外の部分も加点の対象としています

信託保全について

顧客資産はHotForexの会社資産とは分別管理がされていますが、信託保全はライセンスによって保証されてはません。しかし、民事賠償保険制度として500万ユーロ(約6億円)の顧客への補償がされています。ちなみにサポートへ500万ユーロの補償が「一人当たり」なのか「全員に対して」なのか質問してみたところ以下の回答をいただきました。

(問い合わせ回答より一部抜粋)
HotForexアフィリエイトチームまでお問い合わせいただき誠にありがとうございます。

幣社HPに記載されております民事賠償保険制度について回答申し上げます。
ホームページ:https://www.hotforex.com/sv/jp/about-us/security-of-funds.html にて保険証表示のリンクをクリックなさると、証明書がご覧いただけるようになっております。
https://static.hotforex.com/assets/hfnew/images/certificates/Confirmation_of_Cover-Civil_Liability_HFSV_Group_02062017.jpg?v=1

通常の補償ですと、実際に会社が倒産したときにはじめて顧客の資金をカバーするために手続きが開始されますが、ご存知のように会社倒産の際には裁判所との手続きなど長期にわたることとなり、実際に顧客がカバーされた資金を受け取るまでには長い時間かかります。

HotForexの提携している500万ユーロまでの民事賠償保険制度は、会社倒産だけでなく、テクニカルエラー、過失、怠慢、不作為、不正詐欺などによる損害も補償され、顧客の資金を守り、会社の業務執行を妨げないようにカバーし、お客様御一人様につき500万ユーロが保障されております。確かに信託保全のような形とも言えますが、銀行からでなく保険会社からの保障になります。

民事賠償保険制度証憑

ライセンス保有のない会社

XLNTrade

XLNTradeは日本人口座に対してライセンス保有がないため、顧客資産の安全性が不明瞭です。そのため私がXLNTradeの顧客資産の管理について質問してみました。

【問い合わせ対応に対して著者のメモと所感】
(一度ライセンスの有無についてXLNTradeのサポートに聞いてみたら、「キプロスのライセンスを保有しています」との回答が来ました。しかし、キプロス金融庁は日本の金融庁からの圧力により日本人口座に対して適用が出来ないことを私は知っていました。なので以下の内容で再度問い合わせを送りました。上記のことから、正直サポート対応としてはうわべのいいところだけ見せてやましいところは隠すようで良い印象はないです。単純に私を対応してくださった方が仕事できない方かもしれないのでXLNTrade自体のネガキャンではないです)

【問い合わせ内容】
日本の金融庁の指導がありキプロスのライセンスでは、日本での営業は出来ないと認識しております。その為XM等の海外FX会社では、日本人向けの運営を続ける為、セーシェルの金融ライセンスを取得されたりしているかと存じます。
恐れ入りますが、日本人向けの口座を運営する為にキプロスではなく別のライセンスが必要かと思いますが、その辺りを含めご回答いただけますでしょうか。

【回答】
(問い合わせ回答より一部抜粋)
お世話になります。ご返信が遅くなり申し訳ございません。
キプロスのライセンスはヨーロッパでのライセンスになりますので日本語サイトには記載させて頂いておりません。
弊社の方でも日本向けのライセンスを取得予定でございます。
また、お客様のご資金は分別管理をさせて頂いております。
よろしくお願いいたします。

【まとめ】
XLNTradeは結論としてライセンス無し、信託保全なしのトレーダーとしてはあまり安心できません。但し約定拒否等の噂は一切ありません

is6com

XLNTrade同様、is6comもライセンス保有がありませんので、顧客の資産管理についてサポートに問い合わせてみました。

【回答】
お問い合わせありがとう御座います。 当社はセーシェル諸島に本社を置く金融商品取扱会社となります。また、お客様資金の保全、分別管理につきましては弊社ではお客様の資金管理は分別保管となります。世界各国の大手銀行で厳重に保管されています。万一の際にも口座に預けた資金がなくなるようなことはありませんが、カバー先銀行含めLPの公開はお控えしておりますが、ライセンスは現在取得中となります。

【まとめ】
XLNTradeは結論としてライセンス無し、信託保全なしです。さらに約手拒否の噂もあり私も実際体験したことがあるので、信頼度は比較的低いです

GEMFOREX

GEMFOREXもライセンス保有なしなので、顧客の資産管理についてサポートに問い合わせています。

【回答】
ご連絡を頂きありがとうございます。
お問い合わせに関しまして、弊社が万が一破綻した場合でもお客様の口座資金は分別保管されておりますので、残高の金額は保全されております。

【まとめ】
GEMFOREXは結論としてライセンス無し、信託保全なしです。サポートの言い回しが不親切で「残高の金額は保全されております」は本当ですが「それをトレーダーに変換する信託保全」について一切触れていません。失礼ながら言わせてもらうとGEMFOREXのサポートは質問者の意図をくみ取る気を感じない、というより質問に対して都合よく回答しているように最も悪印象を感じた対応でした

総合ランキング

1位:XM
→口座開設は以下の記事で解説
https://newlifemeof.xyz/xm_start_account/

2位:Tradeview
→口座開設は以下の記事で解説
https://newlifemeof.xyz/tradeview_start_account/

3位:LAND-FX
→口座開設は以下の記事で解説
https://newlifemeof.xyz/land_fx_start_account/

4位:AXIORY
→口座開設は以下の記事で解説
https://newlifemeof.xyz/axiory_start_account/

5位:TitanFX
→口座開設は以下の記事で解説
https://newlifemeof.xyz/titanfx_start_account/

今回のまとめ早見表

海外FX会社登録ライセンス信頼度信託保全備考
XM【FSA】セーシェル金融庁(SD010)100万ドルまで(約1億円)スイスフランショックでノーダメージ
AXIORY【IFSC】ベリーズ諸島金融庁分別管理のみThe Financial Commission加盟 第三者機関PricewaterhouseCoopers(PwC)社による監査レポート
LAND-FX【FCA】英国金融庁(709866)5万ユーロまで(約700万円)出金拒否などの噂若干あり
TitanFX【VFSC】バヌアツ金融サービス委員会全額2015年誕生の新興ブローカー
Tradeview【CIMA】ケイマン諸島金融庁35000ドルまで(約350万円)マイナーだが近年日本市場に参入
HotForex【FSA】セントビンセント・グレナディーン金融庁500万ユーロ(約6億円)までTOP 100 COMPAMNIEWSにGoogleやAppleと並び選出された実績
XLNTradeライセンス保有無しなし約定拒否等の噂無し
is6comライセンス保有無しなし約定拒否等の噂あり、約定拒否された経験あり
GEMFOREXライセンス保有無しなしサポートの対応不満足

今回は以上になります。ありがとうございました。

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